UTADA UNITED 2006 BBS

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[151] レス:後編! 投稿者: 投稿日:2006/08/22(Tue) 06:38  

>>> ドイチェさん
さいたま初日というと、僕と同じ日ですね♪
もしかしたら会場ですれ違っていたのかもしれませんね(*^_^*)
ドイチェさんと同年代のヒカチュウのみなさんとも普段交流があるのですが、
よくある意見が「彼女は、心配だから目が離せない」というものです。(笑)
ひとの親になったことが僕にはないので、その気持ちを理解できているとは
思えませんが、不安であれ期待であれ、こうやって人の気持ちを
惹き付けてやまない、というのは確かに彼女の“魅力”といって、いいと思ってます☆

>>> minakoさん
MCの発言内容の取り扱いとその件の書き込みについては、上の方〜に
僕がいくらか書いておきました。minakoさんが受け取ったMCの真偽については、
異論も出ているようですが、それについてはさておきます。結論が出そうにないので。
2時間20曲の歌の中で、特にどの歌が「さんざん」な出来で「がっかり」だったか、
よろしければおきかせください。当然、「全体の印象として」ということだろうとは
思いますが、20曲全部がお気に召さなかったでしょうか。中には
歌うのが比較的容易な曲もセットリストの中にはあります。「Automatic」などは
どちらかといえばカンタンな方ですが、この曲の歌唱については、いかがでしたか。
具体的な指摘をしていただければ、Hikkiにとっても参考になりますので、
書き込みをご検討いただければ、ファンサイトの住人としても有意義な結果になり、
掲示板の良好な雰囲気の維持にも貢献できるかと思います。

>>> askaさん
たしかに、さいたまの公演を中止する、という決断を下そうとしたとしたら、
それまででもっとも重い決断になっていたと思います。というのも、
御存知のように、この2日間でDVD撮影が行われることになっていたからです。
機材の手配と、それに伴う人員の増加、つまり人件費の増加ですね、さらに、
会場の規模とそれに応じた収容人数、それを考えると、中止をして払い戻しを
した場合の損害額は、非常に大きなものとなったでしょう。18000人×7500円、
なんて非常に大雑把な計算をしても、これが億単位の話であることがわかると思います。
しかし、そういう事情を鑑みても、おそらくてるざねさんであれば、
Hikkiの体調や心情を慮った決断を下してくれたはずだ、と私は捉えています。
社長である前に、プロデューサであるまえに、マネージャである前に、
自分の愛娘なのですから。公演の実施を決めた以上、そして、彼女の喉の状態を
把握していた以上、それがHikkiの意向をしっかりと反映されたものであることは、
彼にとって一番重要な点だったはずです。もちろん、その結果に関する非難等を
受け止める心の準備も整っていたでしょう。おそらく、askaさんの「がっかりした」
という感想も、てるざねさんは重く受け止めてくれると思ってます。
この掲示板は、まとめてライヴの感想を読める非常に貴重な場所ですので、
きっと彼も目を通してくれていることでしょう。

>>> もえかさん
あれ?? さいたま来てたの?(きょっとーん) オイラもいたんだけどっw
共和国のみんなとは挨拶できたのかな〜いや、無理することはないんだけれど(笑)、
差し支えなかったら、次の機会はオイラにも挨拶くらいさせてね、ヨロシク☆
> 何度かマイクスタンドにもたれかかる感じで歌ってたり、最後にはステージ上で
> よろけてしまったり・・・疲れた感じの表情になる時もありましたよね(;;)
うーむ、6列目で見てたけど、元気でしたよ僕の目に入った姿は。
2時間もライヴを全力でやったあとなら、そりゃ疲れてはいるでしょうが。
なにより、近くで見てて、汗のかき方が普通の感じだったので、安心しました。
体調不良によるものじゃなく、長時間運動による疲労っていう、普通の疲れに見えました。
マイクにもたれかかってたのは、あれはパフォーマンスですよ。目線変えてましたもの。
ただ、MCで終始声がかすれっぱなしだったので、その印象は大きいかもしれませんね〜。

>>> ロンロンさん
そうですか、さいたま2日目は、中盤あたりの歌唱で高音部が。
それは、「Be My Last」〜のバラード3連発の部分でしょうか、それとも
その前のUtaDAパートでしょうか。ひとつ付言しておきますが、
「You Make Me Want To Be A Man」1曲に関していえば、
あれは彼女がどれだけ絶好調のときでも、ライヴでは歌えないと思います。
それくらい難易度の高い曲です。あの高さの声は出るのですが、
あのトーンで一連のフレーズを歌いきる、となると、今の実力では無理でしょう。
(逆に、スタジオヴァージョンをどうやって録音したか知りたいくらい。(笑))
何がいいたいかというと、これは公演ごとの出来不出来とは関係なく、全公演通して
選曲自体が無謀なので、“公演ごと”の評価には不向きです、ということです。
…といいつつ、僕個人は「最もライヴで聴きたかった曲」のうちのひとつなので、
イントロのリズムが流れ出した途端に狂喜でしたけどね…(^_^;
「いやぁ、よくぞやってくれたHikki!」という感じで。っとと、話が逸れましたが(汗)、
会場の大きさで音量を確保しなければいけない、という事態は、基本的にありません。
ジョン・ボン・ジョヴィが東京ドームで歌ったときなどは、
もんのすごく小声で囁くように歌って、それを増幅させて会場中に響かせてました。
自分の声はインナーイヤーモニターで拾ってるので、会場にどんな音が流れてても、
歌自体には直接関係しませんのですわw むしろ、Hikkiが「うわ〜大きな会場だぁ」と
感激して、「ここに響かせるようにっ!」と無闇に力んで、という“心理的な”側面なら、
ご指摘になったようなことは、あり得るかと思います。そういう性格のコですしね。(笑)
> 音もすごく良かったし、
ありがとうございますっ。どなたもこれを褒めないので少々不満でした。(笑)
さいたまアリーナのわりにあのサウンドメイキングはかなりの健闘だったかと。
思わず公式のブログで褒め称えてきてしまいました。(笑々)

>>> MaYAさん
17日これなかったのですね・・・それは悔いが残るかと思います。
その日に僕はさいたまで公演を見てきたのですが、少々高音が出きらない曲が
数曲あった(「SAKURAドロップス」「Be My Last」、、、あとは「Kremlin Dusk」と
「You Make Me Want To Be A Man」もですが、この2曲はどこでもでしょうw)ですが、
全体的には、ハスキーな声が素敵でしたよ♪ なにより、Hikkiが
(どうやら18日とは違い)かなり上機嫌な様子でした。
「みんなでここでキャンプとかできたらいいね〜」とか思わず「なんじゃそら」と
突っ込みたくなるようなMCも披露してくれてましたし。(笑)
MaYAさんがこの公演を楽しむチャンスがあった、というのは、かえすがえすも残念ですね。
舞台演出について、ですが、個人的な感想をいわせてもらえれば、
「独創的で圧倒されるが経験と練り込みが不足」といった印象です。キリヤンからすれば、
「どうして何も経験のない俺がこの仕事を」という感じで、最初は断ったくらいですから。
なので、通常の「エンターテインメント性溢れる余裕綽々の舞台演出」というのとは
少々趣が違いますかね。でも彼の芸術的感性が好きな人ならきっと気に入ると思いますよ♪

>>> いけさん
MaYAさんへの詳細な回答、ありがとうございました☆
あのサイズの発光ダイオードをあれだけ並べられると圧巻ですよね〜。
青色ダイオードが発明されてから約10年、ようやくエンターテインメントの世界でも
その長所が発揮されてきた、という段階なのではないでしょうか。
ハーフスケルトンなレイアウトにするために、各LEDを正方に繋ぎ合わせているせいで、
どうしても近い場所で見ていると単なるランプの集まりにしか見えないのが難点ですが(汗)
その点を考慮した上で当然DVDは作られるわけで、むしろ、この舞台は、
DVDになってから評価を更に上げることになるのではないかと思われます。
そこでやっとキリヤン面目躍如になりそうですわ。(^∇^;
僕個人としては、次もこういうのやるなら彼に頼みたいです。
「成長の糊代」は、いくらでも見えてきているのでね〜v

>>> けいさん
今回の詳細なライヴレポ、ありがとうございます〜。
たくさんの公演を続けて見ることでわかってくること、みえてくること、っていうのが
必ずありますもんね、けいさんの優しい大きな見方に触れられると、ほっとします。
さいたま2日目は、なによりHikki自身がかなり辛そうな表情を見せていた、という点が
少々心配にはなりますが、逆にそういう時間は、彼女にとって大きな成長と飛躍の
契機となる可能性が大きい、と考えられます。コアなファンにとっては、そういう瞬間、
そういう時間に一緒に立ち会えた、というのは、大きな財産になることでしょう。
どんなドラマも、途中に艱難辛苦がないと盛り上がらないからね☆
今回よりもっともっと内容のよい公演に巡り合えたときの感動が
より一層大きくなることに、なるんじゃないかな。楽しみにしていましょう〜♪

>> アノマロカリスさん
こんばんは、オパビニアです(バキッ(苦笑
書き込みの内容を拝見すると、アノマロさんは、
口腔部に鋭い・・・じゃないや(ワルノリしすぎですいませんカンブリア大爆発好きなもので)
たとえば「MTVアンプラグド」のようなライヴがお好きなのでしょうか。
僕も、単純に音楽を堪能するのであれば、ああいう形式がいいと思うんですけどね〜。
実際、今まで残ってるライヴ音源の中では、あれがベストだと思います。公演単位でなら。
といっても、実際には「宇多田ヒカル」の公演には老若男女24万人のひとたちが
やってくるのですから、その広い会場で「音楽だけ」というのも、
特に小さい子供たちには少々退屈なのではないかな。あと、席が遠いひとたちにも。
もちろん、そういうのもやってみないとわからないわけで、実際にはもっと
音楽に重点をおいてほしいひとたちが多いのかもしれませんが、そこらへんは、
これからの僕らの反応次第でしょうね。今回はこのやり方がいい、という
ウタダ・サイドの判断だったわけでしょう。というわけで、バンドのメンバーの間が
あんまり親密そうでなかったのは、映像演出が原因だと思われます。あんまり
立ち位置を変えられると、映像の肝心の部分が上から見えなかったりするかもしれないので
動かないように指示が出てたんじゃないかと。ステージもスクリーンでしたからね。
サムのステージでの陽気な振る舞いや、サイトでのパットからのメッセージの内容、
インタビューで伺われるのフォレストの真摯で誠実な人柄、それにトミーのブログなんかを
知っていると、あの組み合わせで仲が悪くなるとは、僕にはとても思えないです〜。

>>> ピグモグさん
> あたしも生きててよかった!
あぁ、これは、さいたま初日のHikkiのMCが由来ですね。(笑)
「私も、みんなも、今日まで生きてこれてよかったなぁ」っていう感じのこと
言ってましたもんね。(例によって、MCについての書き込みとその対処は(以下略(笑
ちょうど、「ちずちゃん」(そうきこえました)という方が誕生日の日の公演ということで、
その旨ご本人かご友人かがメールで伝えていたらしく、彼女に「おめでとう」を
いう段になって、「誕生日っていうのは、今日まで生きてこれたことを祝う日だ」みたいな
ことを・・・なんだっけ、僕も正確なMCは忘れてしまいましたすいません。(苦笑)
とにかく(笑)、Hikkiは「妥協」という二文字から、一番遠い存在に思えます。
逆に、がんばりすぎていっつも必要以上にダメージを受けているくらいではないかと。(汗)

>>> サンクスさん
いや〜「COLORS」のアコースティック・アレンジ、素晴らしかったですね〜。
基本的には「20代はイケイケ!」のアレンジをベースにしているんですが、
今回はそこからもう一歩進んで、よくこなれた印象を受けました。
歌だけに限っていえば、僕はオリジナルよりこちらのアレンジでの歌唱の方が好きですわぁ。
できれば、CDで聴きたいんだけど、ちょっと無理かなw いや、希望は捨てません!(謎)

>>> yossさん
「ヒカルの5」のパフォーマンスは、意図的に「CDの再現」を狙ったものであったのに
対して、今回のUDUD06は、ライヴならではのアレンジ・ヴァージョンがたくさん
あるんですよね。だから、その違和感が大きいようにも思います。歌うのが大変な曲が
更に増えた、ってのも大きいんですけど。(汗) 特に大きく変えているな、というのは
UtaDAの3曲と、「Be My Last」「誰かの願いが叶うころ」ですね。
なんとな〜く、みなさんのレポを読んでいると、「わざと変えてる箇所」と
「そのときになってミスった箇所」と「歌えないので咄嗟に/直前に/事前に変えた箇所」の
区別がなされてないので、ついつい半信半疑になってしまうのですが(汗)、
ここらへんは、UDUD-DVDが出たときに、あらためて聞いてみるのがよさそうですね。
いずれにせよ「ライヴアレンジの程度が甚だしい曲」ほど「高音が出てない」という評判に
なっていることは、留意しておいたほうがいいかもしれませぬ。

>>> Nickさん
ヒカルに対する期待度が高いのはわかりますが、あんまり無理いわんといたってくださいな。
JUDAS PRIESTの初来日の前座をつとめはったのなら(スゲーなそれ(素))、
たとえば「IN THE EAST」のヴォーカルが全部差し替えであることとか、ご存知でしょう?
いちジャンルのトップに君臨するヴォーカリストでさえ、ライヴ・アルバムの録音という
大事な日のコンサートであるにもかかわらず、ホテルの空調にノドがやられ、
なんと「全曲を差し替えるほど酷い出来」のライヴをやった、なんてことがあるわけです。
それがいいことだとは露にも思いませんが、現実的にみれば、宇多田ヒカルがいつもより
評価できないライヴをしたからといってそれで「最低」とまで書かれるのは如何なものかと。
Nickさんがライヴ経験の浅い、コンサート自体これが初めて、という方なら
その憤慨も納得できるんですが、貴方は30年にわたって歌っている大ベテランでしょう?
「ノドが不調でよくない夜もある」ことくらいは、先刻ご承知でしょうに。
むしろ、「ロバートプラントが絶好調だったのは最初の5年だけ」とか
「イアン・ギランが“Child In Time”のスクリームをできてたのはほんの短期間」とか
「フレディ・マーキュリーも高音部の回避は常套手段だった」とか
フォローしてくれても、いいじゃないっすか。彼ら以上の存在になってほしい、というのなら
逆にちゃんと現実をみて、無闇に過去の偉人たちの伝説を美化することは避けた方がいいと
思いますよ〜。・・・と、何も知らない私が言ってみるのでした。ちな!みに、
僕がロジャー・ディーンのジャケ絵で好きなのはURIAH HEEPの「SEA OF LIGHT」です。
(われながらシブイ選択だ。(苦笑)「危機」とか「悪魔と魔法使い」とかあるだろうに…)

>>> まっちんさん
さいたまの朝に4時に起きちゃったんですね〜興奮してる日、って
いてもたってもいられなくなりますよね(^m^) カラダって案外正直☆
結局、遅刻などアクシデントもなく、無事公演は体験できたでしょうか??
電車のダイヤが乱れたり、いろいろとあったので、
結構大変な公演になっていたようではありますが・・・。

>>> RRSさん
> 9/3はバスケ決勝の観戦をとりやめて、広島へ行くことにしました(笑)。
> 「何で?」と聞かれても「そうだから」「そうしたかったから」ってなぁ感じで・・・。
いいですね〜☆ 僕がいちばん好きな理由は「なんとなく」、です。
他人にしっかりと論理的に自分の行動理由が説明できて、共感を得られるんなら、
それに越したことはないですが、自分がなぜそうしたいか、自分ではわかってても
うまくことばにして説明できない、とか、さらには自分でもよくわからないけど
そうしたいんだ、ということを感じたときに、その“感性”を守ってあげられるのは
その自分自身しかいないわけですよね。他者を巻き込めるいい説明ができないので。
で、あとから「そう感じたのは、こんな理由があったのか」と気づくこともあるわけです。
場合によっては何年もあととかに。だから、その“感性”を貫くためにも
今の時点では「なんとなく」っていう理由が、案外大事だったりするわけです。
その選択と決断、いいほうに決着するといいですね♪ それを祈っていますv

>>> boorin さん
レスありがとうございます☆
> 詩の朗読は残念ながら録音だと想像しています。
おぉ〜〜〜そうだったんですか。それはそれで彼女からすれば、
いい休憩&衣装がえのタイミングがとれるってことですわね。
でも、なぜだかさいたまでは、僕も楽しみにしていたこの詩の朗読が、
まるっきりなかったんですよね〜その点が、少々残念ではありました。
でも、録音であるというのなら、仮にこのさいたま公演がDVDになった際にも、
あとからいくらでもカブせて詩の朗読を差し挟むことができるわけで(笑)、
そうなったら、それはそれで面白いと思ってます〜w もちろん、
「このときは、実際は詩の朗読なんかなかったんだよ」と言い触らしてあげるんですが(爆)



案の定長くなってしまいましたが(汗)、
引き続き投稿お待ちしております〜v
それではまたごきげんよう、i_(AI-Shadow)でした、ばいちゃ☆


[150] 最高でした! 投稿者: 投稿日:2006/08/22(Tue) 01:32  

まだ日本語が勉強中なので、分かり難かったらごめんね(くまちゃんと同じように日本人ではない)。
さて、先週の金曜日、初めて宇多田ヒカルさんのコンサートへ行ってきた。一言でまとめると、最高だった。まさにOne Night Magicでした。確か、宇多田ヒカルさんはちょっと声がいつもと違ったが、そのコンサートは一生忘れられない。まず、ステージがすばらしかった。芸術的に上品で、ハイテックだった。音楽の宇宙船がおりてきたような感じ。そして、彼女のパフォーマンスも一流レベルだった。だって、喉が壊れて、声がおかしくなったのに、今流行っているほとんどの歌手たちよりも歌が上手かったからさ。更にそれに加えて、一生懸命にがんばっている彼女の姿は美しかった。
 正直に言って、彼女に会うだけのために(数メートル離れていても)、9千円のチケットがお得じゃない?宇多田ヒカルさんは、日本もちろん、世界レベルでも優秀な歌手(artist)だ。曲を自分で作曲するだけでなく、彼女が作ったモノはかなり優れている。いろいろな不思議なサウンドをミックスして、新しいことを実験しながら、夢うつつの状態にさせるメロディばかりを作ってきた。また、歌詞もいうまでもなくjust so special。ユニークで、洗練された、心に訴えるメッセージそのもの。そういうなクリエーターに、誰でも会いたくなるよね。そして、さいたまスーパーアリーナで彼女が証明したように、スーパースターになったのは才能があるからだけでなく、全てささげて努力する人だから(「白い旗はあきらめた時にだけかざす」だったけ?)。すごい高いところまで飛んでいるスーパースターなのに、私たちと同じようにただの一人の人間だ。そういうな人に会うのが、激励されるよね。
宇多田ヒカルさん、お大事に!!



[149] 感動した! 投稿者:小泉不純一郎 投稿日:2006/08/22(Tue) 01:12  

喉の痛みに耐えてよく頑張った!!

感動した!!


[148] Re:[145] 俺も同じ気持ちだ!! 投稿者: 投稿日:2006/08/21(Mon) 23:22  

ここはさぁ、宇多田ファン、或いはもどきファンでも思った事をカキコ出来る場所ではあるんやけど、個人の意見に、何が正しいとか間違ってるとかないと思うよ。
言いたい事、言うのは自由やしね…。
ただ俺は、まなと君の意見に、めっちゃ!共感してるけどなぁ(^^)
言いたい事、言いたい奴には言わせといたらええやん。
けど、宇多田ヒカルの事、純粋に大好きなファンは、不平不満に対して論評する必要性ないんちゃうん。
そんな暇があれば、ヒッキーを励ますメール送ってやろうよ!
体調、めっちゃ心配やしね。
みんな、忘れてるんやない?ヒッキーは身体にメスが、入ってんやて。体調管理の難しさを…。




[147] Re:[133] 私もがっかりです 投稿者:B'day 投稿日:2006/08/21(Mon) 23:05  

お気楽発言なんか一切ありませんでした。
「声がでないのに受け入れてくれてありがとー!!」なんて言ってませんでしたよ。本当に行かれたんですか?
いい加減な事書かないで下さい。


[146] 無題 投稿者:りっきー 投稿日:2006/08/21(Mon) 23:03  

よくがんばった。感動した!(like PM 小泉)
まなとさんに同意。

私も18日行きました。過去に私が行ったツアーやライブと比較すると確かにのどの調子は悪くて、聞いていて辛くなる時もありました(Hikkiが苦しそうなので)。けれどHikkiはのどの調子が悪いということには自らは全く触れず、言い訳のようなことは一切ありませんでした(弱気な私なら最初に言い訳してしまいそう)。高音域は上手く音程を変えてカバーしていたし、いつものようにライブ中盤からみんな盛り上がってきて全体的にはとても良いライブだったと思います。
Hikkiゆっくり休んでね。

細かい事かも知れませんが私の記憶では「声がでないのに受け入れてくれてありがとー!!」などとは言っていませんでした。ライブ終盤に「声が出なくなりそうなときに、応援してくれてありがとーー」と言っていたと記憶しています。

曖昧な記憶で否定的なことを書くのはどうかと思います。




[145] 無題 投稿者:まなと 投稿日:2006/08/21(Mon) 17:36  

みんなに読んでもらいたいことだし、もちろんヒッキー自身にも読んでもらいたいと思った。自分が言ってることが全て正論だと思ってるわけではないよ。ただ、事実として僕が今思ってることを多くの人にわかって欲しかっただけ。


[144] 心配です★ 投稿者: 投稿日:2006/08/21(Mon) 16:33  

私は、大阪、名古屋、そして広島に参加します。
大阪では問題はなく、私は「One Night Magic」も運良く当選したので参加しましたが、もうそれはそれは絶好調でした♪

でも、名古屋1日目は「ちょっと高音がしんどそうだな。風邪でも引いたのかな」って感じで、2日目になると随分辛そうで、MCでは少し低めの声でしゃべり、アンコールではもう「声が出ない」といってもいいような状態でした。でも一生懸命声を絞り出して、本当に懸命に歌ってくれました。そして、ステージを立ち去る前に、ステージの左右へ行き、みんなに手を振ってくれたんです。他公演でどうだったか分かりませんが、大阪ではしなかったので、きっと声が出なかった分の、みんなへの気持ちを表してくれているんだなと思いました。

その後、ゲーム対戦のニュースの時も少しハスキーだったので、「ゆっくり喉を休めて、埼玉までに復活してくれたらいいなぁ」と思っていたんですが、埼玉でもそんなに辛そうだったんですね。ということは、少なくとも10日間ほど、ずっと喉の調子が悪いままってことですよね。
とってもとっても心配です。
これからもたくさん素敵な曲を聴かせてほしいので、無理をせずに、今後の公演を中止しても、きちんと治してもらいたいです。
ヒカルちゃん自身が一番、最高のパフォーマンスを望んでいると思うので☆


[143] 無題 投稿者:まりも 投稿日:2006/08/21(Mon) 16:25  

 まなとさんに共感しました。みんな感じ方は違うけど、行きたくても行けない人がいて、短い時間でもHikkiと過ごせたのだから、調子が悪いとかどうか誰にもわからないけど、それだったらみんなで応援していこーよ!!!声がかれてきてるのも、毎回毎回私たちのために全部の力を出して最高なライブにしてくれている証拠だと思います☆Hikkiの精一杯の気持ちはすごく伝わったし。 北海道のみんな、楽しんできてくださいね!いっぱい応援、たのみまっすー!!☆☆


[142] 無題 投稿者: 投稿日:2006/08/21(Mon) 14:00  

木曜日のさいたま行ってきました。
初めてのヒッキーのライブでした。
確かに、声がかすれてたり、出にくそうな時がありました。
が、私は初、生ヒッキーに感動したし盛り上がって、
楽しかったです!!
金曜日はそうとうひどかったのでしょうか?
早く回復するといいなぁ。


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